2月 17

そろそろ本格的に花粉が舞うと言われている時期で、街中にはマスクをしている人が
多く見受けられるようになりましたが、実際は殆ど飛散していません。
なので、自分も今のところ殆ど自覚するような症状は出ていません。
今は、準備のための時間みたいなものです。
ということで、色々飲んだり、控えたりしているわけですが、いくつか疑問が出て
きました。花粉症の人は、一緒に悩んでみましょう。

 
 1.乳酸菌同士に互換性(互助性?)はあるのか?
   「KW乳酸菌」だの「L92」だの「L55」だの「LG-21」だのと、
   DVD+R、DVD-R、DVD-RAM、HD-DVDのように
   ごちゃごちゃと色んな種類の菌を各社がばらまいているけれど、
   要は、一種類を極めるべきなのか?どれでも適当にとっていいのか?
   結局おまえら人の体の中で何をしているんだ?と言うのを教えてくれ。。。。
   まさかとは思うが、、、「まぜるな危険!」とかないよな?(゚ロ゚;!!
 
 
 2.ヨーグルトはなぜ100g位のカップ単位でしか売らないの?
   見たところ、500g位のパックで売っているのを見たことがない。
   小出しにして利益を上げるためなのかなんなのか知らんが、
   おっきなパックで売ってくれ!
   一個パックじゃ、損している気分だ。
   それとも、、、一気に沢山食べると危険なのか??(゚ロ゚;!!
 
 
 3.甜茶はなぜ、異様な甘さでマズいのか。
   何とも言えない独特の甘さがキツい甜茶は、花粉症に効くとは言われていますが、
   それでもためらう程の個性的な味。
   本当に自然の成分だけで、発売直後姿を消した「バニラコーク」を超える
   この不自然な甘さを実現できるのだろうか??
   バラ科の何かが成分らしいですが、この「良薬口に苦し」の逆を行くお茶は、
   症状が発症している緊急事態の時ならともかく、この準備の段階で飲むのには
   とても苦痛の伴う飲み物です。
   杉で苦しみ、バラにも苦しめられ、さながら「さるかに合戦」のさる状態な人間は
   植物を伐採し続けた逆襲を喰らっているのでしょうか。
 
   そんな途方に暮れていた、我が家の作りすぎた「甜茶」と、苦い「杉茶」で大発見!?
   →甜茶:杉茶=1:2でブレンドすると、甘みと苦みが相殺しあって、飲める!(゚∀゚)
   これ作ったら売れるだろうなぁ。
   「杉甜茶」でググって見たけどまだ該当商品なさげ。実用新案登録でもしようか?
 
 
 4.「超立体」とかのマスクを付けている人は恥ずかしくないのか?
   少なくとも自分は恥ずかしい。。。(;´∀`)
   付けるのは慣れと、周りの状況(流行)的なものなんだろうけど、それをみていて
   自分が恥ずかしいので、やっぱ無理め。
   なんかカラス天狗っぽい。
 
 
どうでもいいことだが、去年「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングで
「体質水」を絶賛していてた吉田照美が今年ちゃっかりCMのイメージキャラクターに
収まっている「体質茶」。
乳酸菌の入ったお茶ってマズそうなので、去年の「体質水」を復活させて下さい。
お願いします。。。

One Response to “花粉症2”

  1. し.し.し.ってた!!!! Says:

    L92とKW乳酸菌は同時に摂取しても問題ないそうです。

    (キリンお客様相談室談)

    ただとりすぎは下痢になる可能性があるらしい・・・。

    摂取期間は、L92で2週間KW乳酸菌で1ヶ月で効果が現れるらしいです。

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