6月 28

問題は大きく5つ。
1.一番は各学年に一つのカメラがないこと。
2.そのためにカメラとりあいになり、都度アングルを変更する度に時間をロスする。
3.一回20秒という時間が短いこと。
4.使い方を分かっている人が少ないこと。
5.毎日上映時間が同じ事

使い方を分かっている人があまりおらず、自分のターンになると画面の中を押して
方向を変えたり、横や下のスクロールバーをいじって向きを変えている人がいる。
それ故無駄に時間がかかり、結果として20秒以内に自分の子供を充分確認できない。
結果、またすぐに順番を取る。
そういう人の順番の繰り返しで、結局子供もロクに写らないままカメラだけが右往左往している。
いずれにせよ20秒が短く、とにかく自分の順番を取っていないと気が済まない人と同時に
見ているときは、ゆっくり見ている暇もない。
特に2歳児クラスの親で自分がログインしているときには我が子だけを徹底的に写してないと
気が済まない!という人がいて、その人がログインしてくると、悲惨。

それぞれの問題に対しての要望
1.2.同じクラスの他の子の様子も見たいし、その子写っていても苦にならないので、
学年に一台のカメラが欲しい。

3.時間を延長して欲しい。
4.全体のビューを表示して、□を移動すれば、素早くアングルの変更が出来ることを
周知徹底して欲しい。

5.日によっては、午後の上映を。また、上映時間に子供がいる時間を充てて欲しい。
そもそもずっと9時11時が固定な事の理由がわからない。
ほぼ10時前から11時頃まで外にいたり、フロアにいないことが多いので、
実質子供の様子を見るのは全部見ていたとしても1時間ほど。
それが故に、親のアクセスが集中し、順番の取り合いでロク見られないことも多い。
お出かけ前の様子と、食事風景以外の様子も見たいし、
混雑の緩和も考慮して欲しい。

実際に誰の子であれ悪天候でなければ子供が写っている時間は2時間のうちの半分なので、
費用負担も半額にして欲しいくらいだ。

(その他)
上映時間の案内などこそ、プリントを配らずサイトに掲載するべき

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