9月 25

今まで全くBlog上で放置していたので、、、
今後のブログ再開も睨んで、ざっくりと生まれてからこれまでを振り返ってみると、、、
元々の予定日より5日早く出てきたものの、
「もう生まれそう」と病院でかなり前から言われ続けた割には遅く生まれた、我が娘。
日と、なんか運がありそうな(?)日に誕生。

生まれたときから号泣したときの泣き方が、よく言えばスゴい元気。
悪く言うと、なんか声が裏返り、ものすごい高回転のエンジンのよう。。。

姿形は息子そっくり。
つまり、妻よりも自分に似ている系。
義父母などに言わせると、「長男の方がかわいかった・・・」との談だが
要は比較してすっきりしているか否か(比べればすっきり=息子、比べればぷっくり=娘)
という感じで、どっちも似たような感じ。

長男の時には、「どうひいき目に見てもこの”赤ちゃん本舗”の赤ちゃんモデルより
我が子の方が、いやいや、ほんと、まじでかわいいよね。」
「うん、そうだよ。まったく。客観的に見ても劣る所がないよね。」などと夫婦で話していたものだが
第二子ともなるとだいぶ冷静に見られるようになってきている。

今はもう高砂親方。

もうどうみても親方と親子。

しかし、
赤ちゃんニキビみたいなの(汗疹?)が引いて、かなり皮膚が綺麗になったので今は親方感が
だいぶ薄まったので、たまにニコッと笑うとなんだかとてもかわいく感じる。

これはうまいこと撮れた写真

それに長男も最初は一重で顔もまるまるしていたけど、ある日突然パッチリ二重になって
その後顔もすっきりしてかわいくなったので、今のミドリを見ていても
「まぁ、なんつうか長い目で見れば今もありだよね。」くらいの余裕綽々感でいられる。

あと、
長男の時との違いとして、現在まで布おむつで育てているってことだろうか?
(布だと当人も相当気持ちが悪いらしく、オシッコが出たりするとすぐに高回転ブザーが鳴る。)

何がどう良いのかは分からないけど、これは妻の方針。

 
でも、うんちの時の布はちょっとキツいね。
長男の時は積極的に替えてたけど、ミドリのおむつは「大」の時はまだ替えてない、実は。。。

2 Responses to “ミドリ日記”

  1. まさき Says:

    布オムツの大はオムツライナー使うと楽だよ。

    うちの子で使っていたのがまだあまっていたりする。

    布オムツで大変なのは洗濯だけど、

    それも洗剤に漬けておけば大半は落ちるから。

    てか、離乳食前の大はかわいいもんでしょ?

    オムツ替えくらいしてくださいませ。

  2. PROP@kamba Says:

    赤ちゃんのくせに、おならもうんちもホント音がえげつない(笑

    以前、おっぱいを飲みすぎてものすごい勢いで嘔吐をしたことがありましたが、

    その様子はさながら、北信飲み会の後の寮生のようでした。

    女の子なのに。。。

Leave a Reply